国際理解のために(5・6年生)
道徳科の学習で、
国際理解のために自分たちができることについて話し合いました。
互いを認め合うことが大事なのですが、そのためには
・外国のことを勉強する。
・外国の歴史や文化を知る。
・外国の菓子を作って食べる。
・外国の人に積極的に話をする。
・外国の文化を取り入れてみる。
というようなことが、挙がりました。
子どもたちでも、できそうなことです。
これからは、より国際社会に開かれた日本になりますから、
互いの文化を認め合う態度を身に付けてほしいと思います。
道徳科の学習で、
国際理解のために自分たちができることについて話し合いました。
互いを認め合うことが大事なのですが、そのためには
・外国のことを勉強する。
・外国の歴史や文化を知る。
・外国の菓子を作って食べる。
・外国の人に積極的に話をする。
・外国の文化を取り入れてみる。
というようなことが、挙がりました。
子どもたちでも、できそうなことです。
これからは、より国際社会に開かれた日本になりますから、
互いの文化を認め合う態度を身に付けてほしいと思います。